『 鳴谷山 長徳寺 』に関連することを中心に記事を投稿しています。 「仏道をならうというは、自己をならうなり(道元禅師の正法眼蔵より)」。 曹洞宗は、お釈迦さまより歴代の祖師方により相続されてきた「正伝の仏法」を依りどころとしています。 『 鳴谷山 長徳寺 』 https://tyoutokuji.com/
2022年5月14日土曜日
ウォーキング。
2022年5月5日木曜日
2022年4月30日土曜日
2022年4月17日日曜日
「シャクナゲ」見頃。
「高嶺の花」の言葉の由来にもなった「シャクナゲ」は、別名「花木の女王」とも呼ばれる美しい花で、今、見頃を迎えています。
2022年4月10日日曜日
お釈迦様の誕生日 〜花祭り〜
2022年4月3日日曜日
2022年3月26日土曜日
令和四年 春季法要。
令和四年の三月十八日。
本年は朝からの雨でしたが春季法要を無事に厳修いたしました。
当日のお参りは、雨の中ありがとうございました。
山内の桜はもう少し先のようですが、春の気配を感じる様々な花が咲き始めています。
お参りの際に、ご覧いただけたらと思います。
『菜の花』(周防地区の風景も緑にかわってきました)
『ジンチョウゲ』(小さな花がまとまって咲いています)
『ボケ』(花が鈴なりにつくのが特徴だそうです)
『アカシア』(ドライフラワーとしても使える花です)
2022年3月13日日曜日
令和四年 長徳寺 『 春季法要・観音縁日 』について
例年、三月十八日に開催しております『 春季法要・観音縁日 』についてですが、
新型コロナウイルスが依然として収束状況に至っていない状況を鑑み、昨年と同様、
内献(参列者なしで住職、東堂等にて執り行う)にて厳修することに致しました。
※『瀬戸内タイムス』の週間ガイド(3月12〜18日)に掲載されていました。なお、「施主施餓鬼」「塔婆供養」のお申込みにつきましては、
十八日に住職、東堂等が、お勤めをさせて頂きます。
当日は、本堂正面に香炉を用意しておきますので、参拝にお越しになられた方は三密をさけながら、ご自由に御焼香頂けたらと思います。
このような状況ではありますが、屋外にたい焼き屋さんが来られるようです。
境内の菜の花にはミツバチ、梅にはホトトギス、にわかに春が感じられる陽気となって参りました。
2022年2月13日日曜日
水仙の花。
2022年1月1日土曜日
2021年12月8日水曜日
12月8日『 成道会 』。
今日、12月8日は、お釈迦さまが悟りを得られたことをお祝いする『成道会』です。 お釈迦さまは、29才で出家し6年間、断食をはじめとするいろいろな苦行をします。 しかし苦行では悟りは得られないと考え、川で身を清め、断食をやめ、体調を整えてから、坐禅をはじめます。 坐禅を始めて数日後、夜明けとともに悟りを得ます。 この日が12月8日で、35才の時でした。 |
2021年12月6日月曜日
「難波覃庵」生誕210年記念展。
幕末の激動の中、光市内で樟脳を作ったり酪農を行って資金を集め
明治維新での活躍の後には、本格的に絵画に取り組み、山岳、河水
また、邸宅内に建てた土藏に清水親知の遺品と自家の蔵書を集めた
難波覃庵(なんばたんあん)さんは、厳島虹石(いわしまこうせき
先人の作品をゆっくりと鑑賞し、ふるさとへの想いや心の豊かさに






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